X(旧ツイッター)で、代表理事の菅沼堅吾がつぶやく「新聞力研究所の菅沼さん」。これだけは読んでほしい、アーカイブ集です。
「タカ派の平和ぼけは本当に危ない」。安倍政権下で軍事ジャーナリストの田岡俊次さんがこう指摘したことがある。なぜならば「安全保障の要諦は敵を減らすこと。敵になりそうな相手はなんとか中立にすることが大切で、あえて敵を作るのは愚の骨頂」だからだ。高市政権は本当に危ない
— 東京新聞の菅沼さん➡新聞力研究所の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) September 24, 2026
「アイドルになりたい」と、地元の新聞の作文コーナーに投稿した少女は今、夢をかなえていた。「LUVRiX」のメンバー雪七美さんだ。新聞力大賞8月の月間賞の新潟日報の企画「小学生だった私へ作文執筆者はいま」で紹介された。この企画に登場したのは全員で22人。夢をかなえた人も、別の道を歩ん… pic.twitter.com/td82iFpDoq
— 東京新聞の菅沼さん➡新聞力研究所の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) September 24, 2026
「そろそろ会談を始めましょう」。高市首相は準備した冒頭発言の終わり際、こう発言した。通訳は打ち合わせ通りなのか「記者団は退出を」と忖度通訳。かくしてICC制裁など、両首脳に聞くべき質問が封じられた https://t.co/JrFfLQi3Q7
— 東京新聞の菅沼さん➡新聞力研究所の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) September 23, 2026
「大本営発表」を垂れ流すなど、新聞には先の戦争に加担した負の歴史がある。だからこそ、戦後世代の自分たちは、同じ過ちを繰り返してはならないと思っている。しかし時代の流れは戦争を遠くに追いやる。そうはさせないという断固たる決意と覚悟を、京都新聞が作成した「京都戦時新聞」からは感じる。… pic.twitter.com/jpLQAVdAmi
— 東京新聞の菅沼さん➡新聞力研究所の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) September 22, 2026
高市政権による情報発信には国会での野党質問や記者会見のように、批判の目はない。それは政権による一方的な「宣伝戦」であり、日常的な選挙キャンペーンだ https://t.co/KqE3l7b76V
— 東京新聞の菅沼さん➡新聞力研究所の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) September 21, 2026

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