X(旧ツイッター)で、代表理事の菅沼堅吾がつぶやく「東京新聞の菅沼さん→新聞力研究所の菅沼さん」。
これだけは読んでほしい、アーカイブ集です.
新聞各社は当時、特派員を増やして報道合戦を繰り広げた。論調は満州事変を機に積極的な戦争支持であり、発行部数は伸びた。確かに新聞は権力監視の使命を放棄し、国民を無謀な戦争に誘導したのだ。今、改めて胸に刻みたい。同じ過ちを二度と繰り返さないと https://t.co/EMgZnVCgsR
— 東京新聞の菅沼さん➡新聞力研究所の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) July 7, 2026
フェイクニュースと思いたくなるほど、信じられない事態だ。日本の象徴をめぐる審議であり、その全ての生中継が必要だ https://t.co/5qZj3n8Wrg
— 東京新聞の菅沼さん➡新聞力研究所の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) July 6, 2026
古代ローマでは、国家という言葉は「みんなのもの」という意味だった。だから政治はみんなのための活動であり、特定の権力のためではなかったという。古代ローマでできたことを、今の日本ができないとは、あまりに情けない
— 東京新聞の菅沼さん➡新聞力研究所の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) July 5, 2026
「新聞の顔」である1面が、一番多くの読者の目に止まる。「多数派の暴政」を止めるため、社説か論説責任者の論考を1面に載せて「新聞力」を発揮したい https://t.co/U8dgJnsF8x
— 東京新聞の菅沼さん➡新聞力研究所の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) July 4, 2026

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