X(旧ツイッター)で、代表理事の菅沼堅吾がつぶやく「東京新聞の菅沼さん→新聞力研究所の菅沼さん」。
これだけは読んでほしい、アーカイブ集です。
1枚の写真の力。毎日新聞にエールを送りたい https://t.co/djwHAOWt1i
— 東京新聞の菅沼さん➡新聞力研究所の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) July 13, 2026
紙の新聞もオススメです。世の中全体を総覧できるメディア。情報の流れがスローだけに、政治や社会のことをじっくり考えるための「パートナー」になり得ると思っています https://t.co/ZOZoQr3cen
— 東京新聞の菅沼さん➡新聞力研究所の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) July 13, 2026
正副議長に限らず、公職がカネで決まるなどあってはならない。そのカネの出どころは税金ではないのか。気になるのは、福岡県議会だけの疑惑なのかということ。全国各地の地方紙の出番だ https://t.co/TTthKqrrdI
— 東京新聞の菅沼さん➡新聞力研究所の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) July 11, 2026
同感です。憲法を変えるに等しい。反対する全国紙と地方紙は、新聞がその日一番伝えなければならない記事を載せる1面で論陣を張る時だ https://t.co/7ye44zEGfZ
— 東京新聞の菅沼さん➡新聞力研究所の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) July 11, 2026
「平和の俳句」は軽やかな平和運動だ。私の好きな一句は「十八才戦争しないと決めた年」。「平和の俳句」が始まった2015年9月に掲載された。作者は17歳。選者の金子兜太さんは「選挙権が与えられたら、戦争絶対反対を貫く構え」と評した https://t.co/7YmyTEQ1fM
— 東京新聞の菅沼さん➡新聞力研究所の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) July 9, 2026

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