X(旧ツイッター)で、代表理事の菅沼堅吾がつぶやく「東京新聞の菅沼さん」。
これだけは読んでほしい、アーカイブ集です。
石破前首相の発言が、今なお頭から離れない。戦後80年所感を発表時に、「メディアと権力が一体化することが一番怖い。誰も批判しなくなってしまう」と指摘したのだが、後を継いだ高市首相の支持率は非常に高い。支持率が高ければ高いほど、メディアが「空気を読む」ことにより批判しなくなりかねない… pic.twitter.com/Sz3lh53MEO
— 東京新聞の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) November 20, 2025
外交力が見えない中、軍事費だけが「青天井」化している。政権側の決まり文句は「戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に直面している」から。本当にそんな環境下なのか、自ら危機を作り出していないか。疑問ばかりが頭に浮かぶ https://t.co/MJrGmjaUQI
— 東京新聞の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) December 27, 2025
今日の朝刊1面トップの記事。見出しは「政府『集団殺害』問題視せず」「イスラエル製武器購入」。これこそ、大問題。1面トップはその日、読者に一番伝えなければならない記事の居場所です https://t.co/zjpMkjXTiM
— 東京新聞の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) January 9, 2026
「裏金自民惨敗」。前回の総選挙の結果を報じた東京新聞朝刊1面の見出しだ。社説の見出しは「民意は政治腐敗拒んだ」。あれからわずか1年3カ月。高市首相は裏金事件を「決着済み」とし、裏金議員を幹事長代行や副大臣、政務官に起用。次の衆院選では比例代表への重複立候補を認めるという。裏金事件… pic.twitter.com/IORMbqsx8D
— 東京新聞の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) January 18, 2026
スパイ防止法は、いわく付きだ。1985年に国会に提出されたが、思想信条や言論・表現の自由などを脅かす可能性が高いと批判を浴びて廃案になった経緯がある。旧統一教会系の政治団体「国際勝共連合」が制定を訴え続けてきたことも知られている。そのスパイ防止法の制定を「急ぐ」と、高市首相が衆院… pic.twitter.com/ayI49IhWpy
— 東京新聞の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) January 20, 2026

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