X(旧ツイッター)で、代表理事の菅沼堅吾がつぶやく「東京新聞の菅沼さん」。
これだけは読んでほしい、アーカイブ集です。
私も聞いてました。「こんな世界で成人していいのか」「大人になること、怖がらせないで」「安心した社会で成人したい」とも訴えてました。「心配ない。大丈夫だよ」と言えない現状が辛い https://t.co/aKrsBtfwrA
— 東京新聞の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) June 19, 2026
「存在感」「主導」という政治家に対する褒め言葉は、明確な根拠がなくても気分で書ける。その昔、自分も政治部記者だった頃に使ったが、今は反省しかない。権力を監視するのがメディアの仕事だ https://t.co/u5JyhKDeUx
— 東京新聞の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) June 19, 2026
戦前の日本は「存立」と「国体護持」という2つの言葉で多様な議論を排除する一方、先制攻撃を国防の柱とし、長期戦への備えと覚悟も説いたという。今の高市政権と重なる。国に2度と戦争をさせてはいけない。それはジャーナリズムの使命だ https://t.co/x6tzCs0R8R
— 東京新聞の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) June 14, 2026
「中身がどれほどひどくても、真実は、長い目で見ればウソほど危険ではない」。米紙ワシントン・ポストの編集責任者だったベン・ブラッドリーの言葉だ。ニクソン政権による盗聴・隠ぺい工作を暴いたウォーターゲート事件報道を指揮したことで知られる。中傷動画疑惑の真実は一体何なのか。全容解明にジ…
— 東京新聞の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) June 11, 2026

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