X(旧ツイッター)で、代表理事の菅沼堅吾がつぶやく「東京新聞の菅沼さん」。
これだけは読んでほしい、アーカイブ集です。
内閣記者会は事前に取材を申し込んだが官邸側に拒否され、外出時に質問を投げかけたという。明日以降も粘り強く追及すべきだ。今日も何も答えていないのに等しいからだ。ずっとはぐらかすなら、それを日々伝えるのもニュースだ https://t.co/YvFS1WVVFa
— 東京新聞の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) June 8, 2026
国会前デモに参加するたび、私自身、居並ぶ警察官の「威圧」を感じてきた。主権者の自由はこうやって抑圧されるのだ。多くのメディアは警備と称する現場を取材すべきだ。それが声を上げる人たちの権利を守ることにつながる https://t.co/GZInMml6gA
— 東京新聞の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) June 10, 2026
各紙の朝刊1面トップに「立法府の総意」という見出しが踊っているが、衆参の全党派が合意したわけではない。世論調査によれば国民感情との乖離も大きい。メディアが推進側の印象操作に乗ってはいけない https://t.co/SEc7iO33c4
— 東京新聞の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) June 11, 2026
これでは、記者は政府広報の一端を担っているだけ。こういう形は、やる意味がな
— 東京新聞の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) June 14, 2026
い。「教えてください」と質問するのも、やめた方がいい https://t.co/8oeC2EY7zQ
「中身がどれほどひどくても、真実は、長い目で見ればウソほど危険ではない」。米紙ワシントン・ポストの編集責任者だったベン・ブラッドリーの言葉だ。ニクソン政権による盗聴・隠ぺい工作を暴いたウォーターゲート事件報道を指揮したことで知られる。中傷動画疑惑の真実は一体何なのか。全容解明にジ…
— 東京新聞の菅沼さん (@uchisaiwaichoTK) June 11, 2026

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